男女の役割を超越するエネルギー的パートナーシップ論
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「すべてはエネルギーである」
この言葉を1回は聞いたことがあるだろう。でもこれを本当の意味で理解してる人って少ないと思う。
私は最近ようやく少しだけ、頭ではなく体感として分かるようになってきた。
世の中に出回ってるパートナーシップ講座を見ると、
「私は男性にどれだけ与えられたか」を発信している講師が多い。
それは一般的に、女はどれだけやってもらったか、どれだけ物質的なものを与えられたか、
そこが女としての評価基準になるし、そうされたいと女は願っているからである。
そのニーズに講師がこたえているのもあるし、講師自体が目に見える形で男性に与えられることを望んでいるからでもある。
何かをやってくれた、何かを買ってくれた、どこどこに連れてってくれた。
それが金額的に高ければ高いほど「私は愛されている」と認識し、「私はそれだけの価値がある」と陶酔する。
だから女はどれだけ与えられたかがとても重要なのである。
あのさ、いい加減物質的に与えられるポジションから抜け出さんか。
どれだけやってもらったか、どれだけ物質的な物を与えられたか、その受動的な在り方が、
セックスで気持ちよくさせてよって股開いて待ってるだけの女と一緒なんよね。
勿論女はね、そこにいるだけで価値がありますよ。存在給が男に比べたら比べものにならないですよ。
物質的にどれだけ与えてくれてるか、を見るのではなくて、男性がエネルギー的にどれだけ与えてくれているか。
そしてそれがどれだけお互いの中で循環し、大きな渦となっていくか。
パートナシップはココがめっちゃ大事なんですよ。
「すべてはエネルギーである」
これはパートナーシップにも言えることです。
みんな見える形での与えられ方に目が行き過ぎだ。まぁ当たり前か、エネルギーって見えないもんな(笑)
見えないから彼に物質界でどれだけ与えられるかにしか目が行かないし、「彼から何もしてもらってないじゃん」って不憫に思われる要素にもなりえるんだろう。
そんな次元の話もうどうでもいいのですよ、うちのスクールは。ごめんけど次元が違うのよ。
エネルギー的パートナーシップ論。
まさにうちは生命エネルギーを扱うスクールですから、目に見える形で与える与えられるとかいう話じゃないんです。
女だから男だからっていう役割を超越するんです。
女が物質的に与えたってエネルギーとして男から返ってくればいい。
見える世界・物質的世界から、見えない世界・エネルギー的世界に移行するんです。
それがうちのスクールの醍醐味だ。
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人生はRPGゲームだ。オモロく生きようぜ。
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