まぐわいを行にしたい
艶密道修験プログラムの座学が終わり、いよいよ今月末から実践型性教育に入ります。

おかげさまで今期も満席!!!また沢山の変態が世に放たれることを嬉しく思います♡
今期から座学にはタントラや密教の歴史なんかも入れたりして、よりマニアックに変貌しました。
艶密道での理想のパートナーとは「運命の相手」ではなく共に成長できる存在と考えます。
良い関係とは楽な関係ではなくお互いの魂を目覚めさせる関係。
これが艶密道のパートナーシップの定義。
艶密道のパートナーシップとは、二人の生命エネルギーが共鳴し、魂の成長を促し合う関係である。
これからの時代、結婚ではなく、結魂なのかなって思ってます。
タントラは性の解放の為にするものではなく、個が個として立つ為に、その先に軸がしっかりした個と個が魂を研磨しながら結びつく。
そういう高い次元のパートナ―シップになっていくんじゃないかと。
で、その生命エネルギーを共鳴させながら2人で現実創造していくのに、まぐわいのパワー使おうぜ!って言いたいの。
私はまぐわいを行にしたい。
※仏教で「行(ぎょう)」とは、悟りに近づく為の実践や修行、および心身のあらゆる営みや現象。
めっっっちゃ本気で言ってるんだけど(笑)
私できる気がしてならないのよね。だってチベット密教や仙道でやってんだから、現代版あってもおかしくないやん。
私の能力はまぐわいで開発されてると言っても過言ではない。
実際「能力者になってきてるね。セックスが密教的になってるんじゃない?」ってある人に言われたばかりでございます。
私辛い修行というものを全くしておりませんw けども最高のセックスを超える度に能力が上がっている感覚が確実にある。
だからコレをマニュアル化したいと思っている!笑

私疑問だったんです。
セックス疲れるからしたくないって人と、セックスするとめっちゃ体調よくなるって人と分かれる。
これはなんでなんだろう?って。
実は女性が気持ちよくないセックスは精が漏れてしまい、健康を害するんです。
チベット密教や仙道でも「女性が最高に気持ちよくなっている状態で挿入する事が大事」って書いてあるんです。
女性が満足できるセックスができてこそ、エネルギーが循環して身体を養生するセックスとなる。
この研究死ぬほど楽しいのよね!一生涯やり続けると思うわ(笑)
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